バリアフリーな平屋 2014年05月02日(金) | 新築正面外観です。玄関へのアプローチは、スロープを設置し、車いすで入りやすくしました。廊下には、手摺を設置し、部屋に入る入口はすべて引き戸としました。引き戸をただの片引き戸ではなく、2連引き戸とし、通常よりも開口を大きくし、ゆったり部屋に入れるしくみとしました。建物のほぼ中心には、和室があり、襖を開ければ、となりの部屋とつながり、非常に広い空間となります。